コーディングアシスタントで使う
- 1下の一文をコピーします。
- 2使っているアシスタント(Claude Code、Codex、Cursor、VS Code、Windsurf)に送ります。
- 3reRAW を設定して、終わったら教えてくれます。案内に従って一度だけサインインします。
reRAW を接続して。https://reraw.ai/mcp/install.md の手順に従ってください。
- Codex
- Claude Code
- Cursor
- VS Code
- Windsurf
AIアシスタント
Claude、Cursor、Codexで一言頼むだけ。画像も動画もそのまま会話に返ってきます。
同僚に話しかけるように伝えるだけ。使いたいモデルがあれば名前を添え、なければアシスタントにおまかせ。
Seedance、Nano Banana、GPT Image などのモデルが使えます。
お使いのほうを選んでください。どちらも1分ほどで接続できます。
reRAW を接続して。https://reraw.ai/mcp/install.md の手順に従ってください。
ワンクリックで接続するか、サーバーのアドレスをコピーして手動で追加します。
手動で追加するには:Customize から Connectors を開き、Add をクリックして Add custom connector を選び、上のサーバーアドレスを貼り付けます。
Claude でパソコンの写真を使うには:アシスタントからアップロードがブロックされたと案内されたら、示されたアドレスを、設定の「機能(Capabilities)」→「コード実行とファイル作成」→「追加で許可するドメイン(Additional allowed domains)」に追加します。
ブラウザが使えない環境では APIキーで接続する
アシスタントでつくるときも、サイトと同じ reRAW クレジットを使います。
クレジットパックまたはサブスクリプションをご購入後にご利用いただけます。接続自体は無料です。
料金を見るサイトと同じレートでクレジットが引かれます。
始める前に、いくらクレジットがかかるかアシスタントに聞けます。
アシスタントの中でつくると制限が少なく、アイデアをより形にしやすくなります。